今 僕らの中で 溢れ出してる夢のかけら そっと育てている
いつもキミが居る事 ぼくにとっては それが たったひとつの
みちしるべ
今も変わらず
まだもっと未来を見てる

たったひとつ 君の声だけが
ぼくにとっては全てをはじめる合図

たったひとつ 君の声だけが
僕のこころの中の羽根をまわす

まだ 聴いた事の無い触った事のない歌をここで探している
いつも
何かにつけて
新しい何かが邪魔するけど

たったひとつ 君の声だけが
ぼくにとっては 全てをはじめる合図

たったひとり きみという存在だけが
間違いの無い僕の心を写す
光り

まだ今にもっと
あの空を越えて
きみと二人で虹を滑り落ちる

たったひとつ 君の声だけが
ぼくにとっては 全てをはじめる合図

たったひとつ キミの笑顔だけが
僕の空に差し込む光り
何もいらない
他にはなんにも